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抗糖花ローション

美白化粧品でくすみが治らない方

抗糖花ローション

顔のごわつきで厚ぼったく暗い肌

下膨れを解消する道具でスッキリ

価格: 6480円

※価格は、本商品掲載時点のamazonもしくは楽天の平均価格です。

顔の黄ばみで不健康な印象に

「鏡で自分の顔を見たら、顔全体が黄ばんでいるような状態に。肝臓が悪い人に起こるっていうけど、特に健康診断でもそんな結果はないし、大酒のみでもない。だから肝臓の機能低下ではないと思うんだけど・・。」なぜか黄色い顔になって困っている方へ。

みかんを食べたら手が黄色くなる。肝臓が悪いと顔が黄色くなる。よく言われていることですが、今回のケースだと「糖化(とうか)」が原因の可能性が高いです。糖化って何?とお思いの方もいらっしゃると思いますので、簡単に説明したいと思います。

糖化とは肌の老化現象の一つ。体の中でエネルギーを蓄えるために糖分が使われますが、その糖分が体のタンパク質と合体してしまい、AGEsを呼ばれる物質が発生してしまいます。それが蓄積すると肌のコラーゲンを変質させ、黄色くくすんだ肌の色に変えてしまうんです。これを「黄くすみ」と呼んでいます。

黄色いような黒っぽいような肌色の悪さ。これがあると不健康そうにみえますよね。肌のくすみだから、白く綺麗な美白にしたいところですが、市販の美白化粧品では対抗できません。

市販の美白化粧品は、メラニンの蓄積を防ぐためのものなんです。だからいくら使っても、糖化とは全くの無関係。肌を白くする効果が得られません。

ではどういった化粧品を使えば良いのか。糖化を防ぐ化粧品というのがあります。「抗糖花ローション」がその一つです。糖化の原因となるAGEsができるのを防ぐ役割が期待できます。

糖化を防ぐ成分は「抗糖化成分」と呼ばれています。まだまだこの分野は研究途上で、有効成分として認められているのはごくわずかです。「抗糖化ローション」は、数少ない糖化対策成分を含んだものです。「桜の花びら」からとられた「桜の花エキス」と呼ばれるものを配合しています。

肌が黄ばんできたという方は、こうした化粧水を毎日のスキンケアに取り入れるだけでも違ってくるはずです。

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